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2026年07月26日
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モチベーションの向上は重要だと思います。

2006年11月23日


人類の存亡をかけた戦いに勝利し、
勝利を讃えあう勇者と鋼の戦士達。
しかし喜びも束の間、勇者の最愛の人が、
新たな世界の脅威に変貌してしまう。
全てのモノを昇華してしまう世界の敵に、
命を省みず戦いを挑む鋼の戦士達。
世界を救うために、勇者が下した決断とはッ!?


第3次スパロボα。
このガオガイガーのステージの結末はグッときた。
感動しつつ、次のステージの小隊編成をやってたら、
凱とガオガイガーが居ない・・・。
ションボリして次のステージで戦ってる最中、
エヴォリュダー・凱、ガオファイガーになって帰ってきた。
お帰り、僕らの勇者王!
さらに凱の従兄弟で綺麗なお姉さんも連れてきた。
でかした、僕らの勇者王!


最近、聞いている曲が以下の通り。

勇者王誕生-神話ヴァージョン-
TRY AGAIN
HOLY LONELY LIGHT
突撃ラブハート
SEVENTH MOON
MY FRIENDS
PLANET DANCE

etc,etc….
勇者王以外の曲はFIRE BOMBER。
どうみてもスパロボに感化されています。
本当にありがとうございました。

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逃げるな!生きることは戦いだ!

2006年11月22日

机の引き出しから出てきた、一冊のノート。
そこに記されていたのは、衝撃的な内容だった。
大樹に支えられた楽園の存在。
楽園への扉を開くための鍵。
そして楽園を脅かす、帝国の存在。
それは多くの人々を巻き込む、壮絶な戦いの戦鐘であった…。

双子の妹の机の中から(カジ速さん)
www.kajisoku.com/archives/eid622.html


これのおかげで昨日はスパロボができなかった。
今日こそはスパロボを・・・
でもこれからブラックラグーンとパンプキンシザーズがry

第3次スパロボαその2

2006年11月21日


「五飛、教えてくれ…俺達はあと何面クリアすればいいんだ…」
「…………」
「俺達はあと何回コンティニューすればいいんだ…?ゼロは俺に何も言ってくれない…」
「教えてくれ、五飛」
「あれが…また繰り返されると言うのか?」


大戦はコンティニューを生み、コンティニューは悲しみを生む。
ヒイロと五飛にとってのコンティニューは、
戦災で人が亡くなる悲しみに匹敵するらしい。
だが俺は嬉々としてコンティニューしてやるぜ、ふーははははっ!


スパロボαシリーズを通して、
毎回敵側に回らないと気がすまない五飛。
どうせ寝返ってこちらに付くんだから、
最初から居とけよvkg。

・・・ドラゴンハングの射程が7ッ!?
あと一歩でファンネル並みの長射程。
これ、いくらなんでも伸びすぎだろ・・・。
この強化、毎度迷惑をかけているお詫びなのだろうか。


僕らの勇者王、ガオガイガー。
気力140になるとゴルディオンハンマーが使えます。
「長官、ゴルディオンハンマーの使用許可をッ!」
「駄目だ、まだゴルディマークの気力が140未満だ!」
「ゴルディマァァァァァクッ!!」
ハンマーで光にする前にステージが終わってしまうので、
いっつも〆はヘルアンドヘブン。
まあ、ヘルアンドヘブンも熱いから良いけどね!


種ストーリー、「砂漠の虎」バルトフェルドの邸宅にて。
トラ「僕はコーヒーには、いささか自信があってねぇ。」
キラ「はぁ・・・。」
熱気なミュージシャンがコーヒーを飲んでいる。
トラ「まぁ掛けたまえよ。くつろいでくれ。」
キラ「・・・あのヒトは?」
トラ「ん?ああ、彼ね。砂漠で流しをやっているそうだよ。」
キラ「・・・」
この後、熱気バサラはクールに去っていった。
てめえ、コーヒー飲みにきただけかよッ!


今は火星でゼ・バルマディ帝国監査軍と戦うところ。
任務は敵母艦を落とせだけど、
1次αみたく中から最終兵器が出てきそう。


以上、現在の第3次α進行状況でした まる

第3次SRWα

2006年11月20日
第3次スーパーロボット大戦αをプレイ開始。
主人公はクォヴレーから始めることに。
発音しにくいんだよvkg
ゲーム開始直後。主人公、記憶を失う。
クォブレー「俺は・・・誰なんだ? なぜ、ここに居るんだ?」
俺が知りたいよ、コンチキショー。

ゲームは、スパロボネタなら何でもアリのパラレルな流れに。
過去に退場した面々が復活したりで、人類逃げ場無し。
時空の歪みって言えば、何出しても許されるのがSRW。

開始戦力に真ゲッターやマジンカイザーがあるので、
俺TUEEEで楽しんでいたら・・・

「ゲームはまだ始まったばかりだ。」
「初めから強すぎたら、ゲームとして面白くないだろ?」
「しばしその力、預かってやろう!」

真ゲッターとマジンカイザーが戦力から外される。
ゲーム事情で戦力が、リアル系ユニットに偏った構成に。

今作から参入したSEEDのステージが始まった。
連邦の新兵器が開発されている情報があり、
ザフトが中立を掲げているヘリオポリスに潜入。
原作通りに新Gが見つかって奪取される中、
SRWらしくウイングゼロとデスサイズヘルが出現する。

ザフト緑「この中立コロニー、間違いなく黒ですね。」
ザフト赤「ああ、黒だな。 艦砲射撃、要請しとくか。」

PS装甲の効果、ビーム以外のダメ2000軽減とか固いよ。
仮面のシグー、どうみても新Gより強いじゃないですか。

ゼオラとマリューさんと、今作は胸が揺れすぎです。
もうスーパーロボット大戦XRATEDで良いんじゃないですかね。

ディバイディング・ハミガキ

2006年11月19日

昨日の晩に右上の奥歯が疼きだしたので、
祖母オススメの歯医者に診てもらうことに。
レントゲンを取った後に医者の説明で、
「親知らずがありますね。」
「え?」
レントゲンを見ると左右上下の最奥に、親知らずが計4本。
しかも下の親知らずは斜めを通り越して、
真横に生えており歯茎が被さって見えない状態。
診断結果は、右上奥の親知らずが虫歯であった。
虫歯が進行しているのと位置が奥ということもあり、
親知らずの虫歯を抜くことを勧められる。

ユウト「できれば歯を残したいのですが・・・」
医者 「長期治療になりますね。相当長いこと頑張ってい・・・」
ユウト「頑張れないので、抜いてください。」

麻酔も上手で歯を抜く際も全然痛くなく、
医者に「抜き終わりました。」と言われるまで気づかなかった。
抜いた親知らずは見事に虫歯が進行しており、
歯の根元は歪曲して猛禽類の爪のようになっていた。

医者 「根元が曲がってますね。この歯は持って帰りますか?」
ユウト「ぜんぜん要らないです。」



歯を抜いたので、一日安静にしておく必要が。
体を動かしたくないが、魂が燃え上がる暇つぶしはないものか。

「第3次スーパーロボット大戦α -終焉の銀河へ-」

もうこれしかない!未プレイだったのでプレイすることに。
いつも最初の主人公選択が一番悩む。

・男リアル:イングラムファン向けはフェイクで、ゼオラがry
・女リアル:どうみても乳揺れです。本当にありがとうござry
・男スーパ:熱血系。でも本命はゼンガーさん。
・女スーパ:αの最初から出てる主人公。乳揺れry

乳揺れが多いとか、別にスパロボじゃなくても良いよね。
商業誌や同人誌なら最後まで見れるから、そっち見てろよvkg

なんか男スーパーじゃなくてもゼンガーさん使えるそうなので、
男リアル系主人公で行っとこうかな。