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2026年07月03日
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この風邪薬すごいよ

2007年04月05日

水樹奈々の「ETERNAL BLAZE」を聴きました。
某氏がカラオケで何度か歌ってたのは聴いたのですが、
原曲をフルで通して聴いたことが無かったもので。
こんなに良い曲だとは知りませんでした。

足りない治癒力を補うために、風邪薬をもらった。
副作用で眠くなるので、「運転の前には飲むな」で有名だとか。
素晴らしい風邪薬のおかげで、喉の痛みは治まりましたが、
鼻水が収まらないので鼻づまり気味です。
今日はずっと鼻声の1日でした。
明日も鼻声かは未定です。

劇場版∀ガンダム観てから寝よう。

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かぜ

2007年04月04日
熱かったり寒かったり、何この罠入りな気温。
普段以上に鼻水は止まらないし、喉が炎症気味で痛いし、
どうやら風邪をひいてしまったらしい。
僕の場合、風邪が本格的になると、下痢と腹痛になります。
まだお腹は正常を維持しておりますが、
明日に地獄を見るかそのまま過ごせるかは、未定。
日曜までに風邪が治ってくれないと、JAM歌えないよJAM。

子供の頃 懐かしい記憶

2007年04月03日

紅白帽を頭にウルトラマン、やったことあるよ。
でも、銀のスプーンを目に当ててウルトラマン・・・無いなぁ。


コードギアス。
23話を見てきたけどダークな展開で、こっちがテンション下がる。
と思ってたら、培養フラスコからオレンジ復活きたあああああ!
また僕らに全力でオレンジを魅せてくれる事を期待してる!
しかし次の放送は夏まで延期だそうで、きっとギアスを忘れてるね。


この前、ひさしぶりに部屋の整理整頓をやりました。
蝶面倒くさがりなので、気が向いた時にしか機会がないから困る。

積まれた小説や漫画を収納するスペースを作るために、
ガンプラを飾ってた棚を綺麗サッパリ空けることにした。
必要以上にゆっくり時間かけて色塗りしたグフ飛行試験型や、
間違えたら人生終了の緊張感で線入れしたバスターガンダムなど、
億千万の思い出が詰まっているかもしれない品々を、天に召した。

ただ、どうしても捨てれない思い出の品もあるわけで。
初めて作ったターンXのプラモだけは、残して飾ってあります。
過去、この初めてのガンプラを買った帰りに友人の家に寄ったので、
そこで背中の部品だけ組み立てて、色塗り&線入れを行いました。
億千万は無いけど、このターンXには思い出が詰まってます。
右腕の部分が破損してるので、いつかは修繕したいんだけど、
きっとこのまま放置な気がするのは気のせいじゃない。

時代のニーズ

2007年04月02日
新・ゲゲゲの鬼太郎の猫娘が可愛いらしいので、
カジ速で画像があったので見てきた。
変わりすぎだろ、原作のと見比べて・・・
だがそれが良い!
製作陣は諸兄視聴者の需要がよくお分かりでry

ゲーム「うたわれるもの」をやりはじめたんだけど、
回復する手段がエルルゥしか存在しないのはガチ。
ポーション?ヒール?そんなものは無い。


コミーでミュータントな反逆者

2007年04月01日

TRPG、アリアンロッド。
レライエのドロップにはフェイト全部注ぎ込め。
ドロップ品の最高額が25000Gなので美味美味。
ウェポンイーターを殴る際は、装備を全解除でOK。
あと武器食ってるだけに、ドロップ品が案外優秀。
嫌がらせのためにとウェポンイーターを大量に出すと、
戦闘後の幸運判定によっては、PC達が大量の金を得る結果に。
まあ、これくらいあった方が戦闘後も盛り上がるんだけど、
あまり金を渡しすぎちゃうと戦力が増強されすぎるのも考え物。
PCをやる立場なら、ドロップ価格高騰は大歓迎なんだけどね。


今日は洋ゲーの、素晴らしきパラノイアで遊ぶ。GMはOTA。

市民「芸はフローラルな香りを出して・・・」
GM「市民、フローラルという言葉をどこで知りましたか?」
市民「フローラルって良い香りという・・・」
ZAP,ZAP!

市民「どちらが良いか、ジャンケンでもして決めるか!」
GM「市民、身分不相応な事を知ることは反逆です。」
市民「はっ!? いえ、私はジャンケンなんてものは・・・」
ZAP!ZAP!

何かを得ようとする場合。
市民「市役所からの許可証が必要なので、公文書の用紙をください。」
役員「探しましたが、公文書の用紙はただいま切らしておりまして。」
(人目には気づかれないように、こっそり金を差し出して)
市民「お手数ですが、もう一度探してくれませんか?」
(役員に導かれて、奥の部屋に連れて行かれて)
役員「ああ、ここに予約されてた公文書の用紙が。誰の予約だったかな?」
(役員から渡された白紙の予約紙に、市民の名前を書き込む)
市民「その用紙を予約していたのは、私なんですよ。」
役員「おお、あなたが予約したものでしたか。言えば、すぐに渡せたのに。」
(公文書の用紙を入手しました!)

こんな感じでミッションが進む、気が抜けないパラノイア。
「えぇぇ、そんな事まで考えるの!?」
という驚きに溢れていて、あまりの斜め上具合に大笑いしてました。
さすが洋ゲー。外国人は未来に生きてるね。
最後のブリーフィングルームにおける魔女裁判では、
他PCに罪を擦り付けるために、PLの頭の回転が増します。

一般的なTRPGでは何かが物足りない、
笑いながら他人を蹴落とす蹴落とされる、
そんな心の器が大きな人にお勧めのゲームです。